< About />
楽しみながら学ぶプログラミング
てんどうプログラミング教室はプログラミングを将来にわたって役立つ重要なスキルとして捉え、子どもたちが自らの興味や可能性を探求して夢を実現するサポートをします。一人ひとりに合わせた丁寧な指導を行うプログラミング教室で、プログラミングの楽しさと学びの深さを体験する機会を整えています。想像力を活かした制作のために必要な技術を教えながら、子ども同士で考え合って改良していく機会も重要視しています。技術を教えるだけではなく、自己表現する力やコミュニケーションスキル、問題解決能力を高める授業を大阪で行っています。
入会までの流れ
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①お問い合わせ
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②お電話にてカウンセリング
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③教室見学
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④無料体験
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⑤入会
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生徒様の発想による作品をご紹介
生徒様制作のユニークなゲームやプログラミング作品をご紹介しています。実際にプレイして生徒様の発想力や技術力を感じていただき、感想等いただけると嬉しいです。
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各コースの1ヶ月単位の料金案内
それぞれのコース料金のご案内です。入会金が税込6,000円必要ですが、その他テキスト代等は不要です。無料体験や、オンラインでの受講も受け付けております。
| Scratch | 1時間30分×月3回 14,000円(税込) |
|---|---|
| Unity | 1時間30分×月3回 16,000円(税込) |
| Web | 1時間30分×月3回 16,000円(税込) |
| Python | 1時間30分×月3回 16,000円(税込) |
| スマホアプリ制作コース | 2時間30分×月3回 36,000円(税込) |
< Q&A />
教室に関する疑問や不安にお答え
教室に対する疑問や不安を解消するための情報です。安心して学べる環境づくりを行っておりますので、不明点や不安要素がありましたらお問い合わせも歓迎いたします。
Q
入会までの流れを教えてください
入会までの流れを教えてください
A
まず、お問い合わせいただいた後
後日お電話にて軽いカウンセリングを致しまして
無料体験日の決定を致します。 実際に教室にお越しいただいて 無料体験を実施後入会となります。
※オンラインの場合は別途ご相談ください。
Q
対象年齢は何歳からですか?
対象年齢は何歳からですか?
A
タイピングが出来る小学2年生から対象としております。
Q
開始時期は決まっていますか?
開始時期は決まっていますか?
A
4月・10月に開始させていただければスムーズですが
子どもたちの状況・希望に合わせて柔軟にご対応致します。
Q
プログラミングが出来るようになるためにはどのくらいかかりますか?
プログラミングが出来るようになるためにはどのくらいかかりますか?
A
子供たちのやりたいことに合わせて各コース2~3年ほどのカリキュラムを組んでおります。
Q
パソコン初心者でも大丈夫ですか?
パソコン初心者でも大丈夫ですか?
A
どなたでも基本からお教えいたしますのでご安心ください。
< Access />
各地下鉄より徒歩5分程度の立地
てんどうプログラミング教室
| 住所 | 〒545-0011 大阪府大阪市阿倍野区昭和町1丁目3-9 ウィル阿倍野101 Google MAPで確認 |
|---|---|
| 電話番号 |
06-7220-3869 |
| 営業時間 | 月曜日~土曜日:14:00~22:00 日曜日:13:00~19:00 |
| 定休日 | なし |
支払い方法 |
現金・銀行振込・電子マネー |
設備・特徴 |
席数:5席 駐輪場:あり |
アクセス
地下鉄谷町線の文の里駅より徒歩3分程度、また地下鉄御堂筋線の昭和町駅より徒歩5分程度のウィル阿倍野ビル1階に教室を構えています。ビルの入口に駐輪場もございます。
< Blog />
教室の様子や生徒様の作品をご紹介
生徒様がどのように授業を楽しんでいるか、日々の様子をご紹介しています。また、実際の作品や新しいプロジェクトの進捗の様子など、教室での活動風景をお届けいたします。
< Column />
教育の手助けになる情報を
教育の手助けになる情報を
執筆し掲載
プログラミングを学ぶことの重要性をはじめ、創造性を刺激する活動や保護者様向けの学習サポートのアドバイスなど、教育に役立つ情報を掲載しています。
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2026/09/18最近、マインクラフト(通称マイクラ)が教育の現場で注目を集めています。特にプログラミング思考を持つ高校生がそのスキルを活かして小学生を指導するという新しいアプローチが話題になっています。この考え方は、ただの遊びとして捉えられがちなゲームを通じて、実際の学びを深める機会を提供します。小学生は好奇心が旺盛で、新しいことを学ぶことに対して非常に柔軟です。そんな小学生たちが、年上の高校生から直接学ぶことで、より深く、より効率的に知識を獲得できるのです。 また、マインクラフトはその自由な創造性を活かすことができるため、特にプログラミングに必要な論理的思考や問題解決能力の育成に役立つツールです。このゲームを使うことで、高校生自身も教育者としてのスキルや自己表現の方法を学ぶことができます。高い学習効果だけでなく、指導する側の成長も促すこの指導法は、今後の教育における新たなスタイルとしてさらに広がっていくことでしょう。 このコラムでは、マインクラフトがつなぐ学びの輪について、年齢を超えた教育の価値について、そして小学生の成長を促すための具体的な教え方について考察します。未来を担う子どもたちのために、どのように効果的な学びを提供できるのか、一緒に探っていきましょう。
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2026/09/17
通塾型プログラミング教室の魅力—保護者の負担軽減と子どもの集中力向上の理由
近年、子供たちのプログラミング教育への関心が高まる中で、オンラインと通塾型プログラミング教室という二つの教育スタイルが注目を集めています。特に、通塾型の教室は、保護者の負担軽減や子どもの集中力向上において、多くのメリットを提供することが期待されています。保護者にとって、送迎の手間や時間を省けることは大きな魅力となり、子どもたちも教室の環境に身を置くことで、より深い学びを得ることができます。このように、通塾型プログラミング教室には、単なる教育以上の価値が集約されているのです。 この記事では、まず保護者の「送迎負担」について考察し、それがどのように教育選択に影響を与えているかを見ていきます。その後、子どもたちの集中力向上を促す通塾型の特性について探求し、オンライン専門教室との比較も行うことで、それぞれのメリットやデメリットを明確にしていきます。そして、これからのプログラミング教育の未来において、通塾型教育がどれほど重要な役割を果たすのかを検討し、最終的に教育選択における通塾型の価値をまとめていきたいと思います。 -
2026/09/16
小学生プログラミング教育の新しいカタチ—「困っている人」に寄り添う学びのアプローチ
近年、プログラミング教育はますます重要な位置を占めるようになっています。特に小学生を対象としたプログラミング教育は、単なる技術的なスキルを身につけるだけでなく、問題解決能力や論理的思考、さらには協力やコミュニケーション能力の向上にも寄与します。また、IT技術の進化が加速する中で、子どもたちが自らの未来を切り拓いていくためには、実践的なプログラミングスキルが不可欠です。しかし、プログラミング教育の導入には様々な課題があり、それを乗り越えるための新しいアプローチが求められています。そこで注目されているのが、困っている人に寄り添う学びのアプローチです。このアプローチでは、まず「誰が困っているのか?」という視点からプロジェクトを設定し、その解決に向けたプログラミング体験を通じて学びを深めています。特に沖縄では、地域の課題に着目した課題発見型カリキュラムが導入されており、子どもたちは自分たちの手で地域の問題を解決しようとする姿勢を学んでいます。このような教育は、未来を担う子どもたちの成長にどのような影響をもたらすのか、そして彼らがどのように社会に貢献できるのか、今後の展望についても触れていきたいと思います。 -
2026/09/15
オンラインと通塾を融合した新しいプログラミング教室の提案
近年、子どもたちに必要なスキルとしてプログラミング教育がますます重視されています。一方で、保護者の方々にとっては子どもをプログラミング教室に通わせることが、送迎や管理の負担を伴う場合が多く、頭を悩ませる要因となっていることも少なくありません。そのため、保護者からは「通うのが難しい」「送迎が大変」といった声が多く聞かれます。このような現状を踏まえ、新たに提案したいのが、オンラインと通塾を融合させたハイブリッド型のプログラミング教室です。オンライン授業により、場所や時間に囚われず学ぶことができる一方で、通塾時には直接の交流や実践的な指導が受けられるため、双方の利点を最大限に生かすことができるのです。本コラムでは、保護者の送迎負担の実態や新しい教育スタイルの利点、そして未来を見据えたプログラミング教育のあり方について詳しく掘り下げていきたいと思います。