楽しみながら学ぶプログラミング
入会までの流れ
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①お問い合わせ
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②お電話にてカウンセリング
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③教室見学
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④無料体験
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⑤入会
生徒様の発想による作品をご紹介
各コースの1ヶ月単位の料金案内
| Scratch | 1時間30分×月3回 14,000円(税込) |
|---|---|
| Unity | 1時間30分×月3回 16,000円(税込) |
| Web | 1時間30分×月3回 16,000円(税込) |
| Python | 1時間30分×月3回 16,000円(税込) |
| スマホアプリ制作コース | 2時間30分×月3回 36,000円(税込) |
教室に関する疑問や不安にお答え
まず、お問い合わせいただいた後
後日お電話にて軽いカウンセリングを致しまして
無料体験日の決定を致します。 実際に教室にお越しいただいて 無料体験を実施後入会となります。
※オンラインの場合は別途ご相談ください。
タイピングが出来る小学2年生から対象としております。
4月・10月に開始させていただければスムーズですが
子どもたちの状況・希望に合わせて柔軟にご対応致します。
子供たちのやりたいことに合わせて各コース2~3年ほどのカリキュラムを組んでおります。
どなたでも基本からお教えいたしますのでご安心ください。
各地下鉄より徒歩5分程度の立地
てんどうプログラミング教室
| 住所 | 〒545-0011 大阪府大阪市阿倍野区昭和町1丁目3-9 ウィル阿倍野101 Google MAPで確認 |
|---|---|
| 電話番号 |
06-7220-3869 |
| 営業時間 | 月曜日~土曜日:14:00~22:00 日曜日:13:00~19:00 |
| 定休日 | なし |
支払い方法 |
現金・銀行振込・電子マネー |
設備・特徴 |
席数:5席 駐輪場:あり |
アクセス
教室の様子や生徒様の作品をご紹介
生徒様がどのように授業を楽しんでいるか、日々の様子をご紹介しています。また、実際の作品や新しいプロジェクトの進捗の様子など、教室での活動風景をお届けいたします。
教育の手助けになる情報を
執筆し掲載
プログラミングを学ぶことの重要性をはじめ、創造性を刺激する活動や保護者様向けの学習サポートのアドバイスなど、教育に役立つ情報を掲載しています。
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2026/09/16近年、プログラミング教育はますます重要な位置を占めるようになっています。特に小学生を対象としたプログラミング教育は、単なる技術的なスキルを身につけるだけでなく、問題解決能力や論理的思考、さらには協力やコミュニケーション能力の向上にも寄与します。また、IT技術の進化が加速する中で、子どもたちが自らの未来を切り拓いていくためには、実践的なプログラミングスキルが不可欠です。しかし、プログラミング教育の導入には様々な課題があり、それを乗り越えるための新しいアプローチが求められています。そこで注目されているのが、困っている人に寄り添う学びのアプローチです。このアプローチでは、まず「誰が困っているのか?」という視点からプロジェクトを設定し、その解決に向けたプログラミング体験を通じて学びを深めています。特に沖縄では、地域の課題に着目した課題発見型カリキュラムが導入されており、子どもたちは自分たちの手で地域の問題を解決しようとする姿勢を学んでいます。このような教育は、未来を担う子どもたちの成長にどのような影響をもたらすのか、そして彼らがどのように社会に貢献できるのか、今後の展望についても触れていきたいと思います。
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2026/09/15
オンラインと通塾を融合した新しいプログラミング教室の提案
近年、子どもたちに必要なスキルとしてプログラミング教育がますます重視されています。一方で、保護者の方々にとっては子どもをプログラミング教室に通わせることが、送迎や管理の負担を伴う場合が多く、頭を悩ませる要因となっていることも少なくありません。そのため、保護者からは「通うのが難しい」「送迎が大変」といった声が多く聞かれます。このような現状を踏まえ、新たに提案したいのが、オンラインと通塾を融合させたハイブリッド型のプログラミング教室です。オンライン授業により、場所や時間に囚われず学ぶことができる一方で、通塾時には直接の交流や実践的な指導が受けられるため、双方の利点を最大限に生かすことができるのです。本コラムでは、保護者の送迎負担の実態や新しい教育スタイルの利点、そして未来を見据えたプログラミング教育のあり方について詳しく掘り下げていきたいと思います。 -
2026/09/13
小学生からのAI活用術—楽しく学ぶ未来のスキル
現在、私たちはAI(人工知能)という新たな技術の時代を迎えています。特に小学生の子どもたちにとって、AIを理解し活用する能力は、今後の人生でますます重要なスキルとなるでしょう。AIはすでに私たちの日常生活に深く浸透しており、スマートフォンのアプリ、ゲーム、そして学習ツールなど、さまざまな場面で活用されています。これからの時代を生き抜くためには、AIをただのテクノロジーとして見るのではなく、自分たちの生活や学びにどう役立てていくかを考えることが大切です。 本記事では、「小学生からのAI活用術」と題し、AIを使った学びの可能性について探求していきます。まず、AIの基礎知識を理解することで、子どもたちがこの技術がどのように機能するのかを知ることができるでしょう。次に、プログラミングを通じて実際にAIを体験することで、より具体的にその利便性や面白さを感じることができます。また、AIを使った問題解決に取り組むことで、考える力を育むことも可能です。そして最終的に、AIと共に成長することで、未来を創る力を養っていきたいと思います。このように、AIは単なる道具ではなく、私たちと共に成長していく仲間でもあるのです。 これからの学びを通じて、子どもたちが自らの可能性に気づき、未来に向けて大きく羽ばたいていけることを期待しています。 -
2026/09/12
プログラミング学習の成功を支える「継続習慣」の築き方
近年、プログラミング教育の重要性が益々高まっています。デジタル化が進む現代社会において、プログラミングスキルはもはや特別なものではなく、必要不可欠な能力となりつつあります。そのため、多くの学校や教育機関がプログラミングをカリキュラムに取り入れるようになり、子どもたちが早い段階からプログラミングに触れる機会が増えています。しかし、プログラミング学習が成功するためには、単に技術を学ぶだけでは足りません。特に、継続的な学習習慣を身につけることが、個々の成長に大きく寄与します。 ここでは、プログラミング学習の継続を支える習慣の築き方を探ります。家庭や教室の環境がどのように影響を与えるのか、また、親や教育者がどのような役割を果たせるのかについても考察します。子どもたちが長く続けられる学びの場を提供するために、どのようにサポートし、導くことができるのかを明らかにしていきます。このコラムを通じて、未来の技術者、革新者を育成するためのヒントを得ていただければ幸いです。